第七チャクラ(サハスラーラチャクラ)の部位に呼応している周波数を使用した瞑想用音楽を作りました。

サハスラーラチャクラを開くための周波数は15hzに設定しています。

以下、サハスラーラチャクラについての解説と、チャクラ瞑想のポイントをお伝えしていますので聞きながら読んでみてください。

第七チャクラ、サハスラーラチャクラとは?

第七チャクラ、サハスラーラチャクラ(sahasrara)とは、一言で言えば悟りの境地に達したときに開くチャクラと言われています。部位は頭頂部。また第一~第六チャクラまでを一体化させていく役割があります。

サハスラーラチャクラが開くとどうなるの?

よくサハスラーラチャクラの開き方が話題になりますが、まずサハスラーラチャクラが活性化して開くと、魂のステージ、ハイヤーセルフとの繋がりといった、自己を超越した存在に変容していきます。

一つ物事の見方が変わって、例えば、自分自身にエネルギーを感じて、今までイライラしていた人や物事に対して許せる気持ちになったり、執着心なども消えて、魂と体と宇宙が一体化していく、自分と離れた世界にそんな状態になっていきます。

非常に高い意識レベルと繋がっていく、それがサハスラーラチャクラの効果ですね。

瞑想するポイント

まず、第一~第六チャクラまでの瞑想を行い、自身のエネルギー状態を整えてからサハスラーラチャクラの瞑想にとりかかります。

瞑想するポイントは、頭頂部~頭上でエネルギーを受け取るイメージを持つことです。
息を吸いながら、紫色の光が自分自身に流れて、肉体が黄金に輝きだすイメージを持ち、息を吐きながら、尾骨からエネルギーが上昇して黄金の輝きを頭上から放出していく、そんなイメージを持ってみてください。

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