Windows Liveムービーメーカーは、Windowsのバージョンによっても、微妙に異なるため、必ずしもこの画像の通りになるわけではないので、注意してください。

画像の読み込み

はじめに、画像素材を読み込みます。

ここで、読み込む画像を選びます。

画像が表示されればOKです。

音楽の読み込み

次に音楽を読み込みます。

音楽の読み込みが出来たら、次は、音楽の長さに画像を合わせます。これが、動画の長さにもなります。

このように、画像が引き伸ばされているように表示されればOKです。

録音したアファメーションの読み込み

最後は録音したアファメーションを読み込みます。
※僕のパソコンに入っているWindowsLiveムービーメーカーでは出来なかったのですが、ナレーションの表示がある方は、以下の設定で読み込んでください。

画像引用 http://key-room-potential.com/01/moviemaker-sounds

※ ナレーション部分がない場合は、とりあえずアファメーションの挿入は棚上げをして、次に進みましょう。

動画の書き出し

動画にする前に、「名前をつけてプロジェクトの保存」をしたら、

以下のようにムービーの保存を行います。

ムービーの保存から、プロジェクトの推奨設定で保存をします。

という事で、流れをまとめると、

1 画像の読み込み
2 音楽の読み込み
3 音楽の長さに、画像をあわせる
4 ナレーションにアファメーションの追加
5 プロジェクトの保存
6 ムービーの保存

です。慣れれば簡単にこなせるようになるので、チャレンジしてみてください!